コブクロ小渕の国家斉唱(君が代)動画!MGCで下手・酷いの声!

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2019年9月15日(日)に行われた「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)兼東京五輪代表選考競技会、日本選手権」で何やらザワザワしていたようです!

 

東京五輪代表選考会となるの「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」ですが、そのスタート前の式典では人気歌手のコブクロの小渕健太郎さんが登場し、国家斉唱(君が代)をしました。

 

ところがネット上では「下手」や「酷い」や「失敗」といった声が寄せられています。

 

一体何があったのでしょうか??

 

ここでは「コブクロ小渕の国家斉唱(君が代)動画!MGCで下手・酷いの声!」と題してご紹介します。

コブクロ小渕の国家斉唱(君が代)の動画はコレ!

では早速人気デュオ「コブクロ」の小渕健太郎さんの歌っていらっしゃる動画を見てみましょう!

 

▼コブクロ小渕の国家斉唱(君が代)動画はこちら

 

う~ん、なるほど…。

 

歌い出しの部分から声が裏返ってしまい音が外れてしまったようですね。

 

その後もキーが高いまま、ハイトーンの「君が代」となってしまったようです。

 

私自身はリアルタイムで見ることができなかったのですが、マラソンを見ていた方々は驚いたでしょうね。

 

そのためツイッターではコブクロ小渕さんの国歌斉唱について沢山のコメントが寄せられたようです。

コブクロ小渕の国家斉唱(君が代)MGCで下手・酷いの声!

もう動画を見ていただいたならお分かりの通り、お世辞にもお上手とは言えない感じですが…。

その動画を見た方々の感想がストレートにツイートされております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プロの歌手であってもコンディションや緊張感で、いつも通りにいかないことはあるでしょう。

 

それに対してストレートに「下手」や「酷い」といった声が寄せられた一方で、小渕健太郎さんに同情する声も聞かれました。

 

オリンピックの代表選考会も兼ねている大事な大会でしたからね。

やっぱり国民の注目度も高く、ここで一人で歌うのは緊張されたでしょうね。

 

コブクロ自身は実力派のアーティストで、数々のヒット曲も生み出していますから、実力を知っている身からすると、やっぱり「酷い」といった評価になってしまったのでしょうね。

 

▼いつものコブクロの歌唱力も気になる方はこちらを聴いてみてね!

 

2011年に小渕健太郎さんは発声時頸部ジストニアにより、コブクロの活動を当面の間休養していましたから、その影響もまだ少なからずあるのかもしれません。

コブクロ小渕から国歌斉唱(君が代)についてコメントが!

 

こちらが国歌斉唱後に寄せられたコメントですが、本人もおっしゃる通り、やっぱり「緊張」されていたんですね。

コブクロ小渕健太郎のプロフィール

名前小渕 健太郎
読み方こぶち けんたろう
誕生日1977年3月13日
年齢42歳(2019年9月現在)
出身地宮崎県宮崎市
職業ミュージシャン
シンガーソングライター
作詞家
作曲家
ランナー
事務所ミノスケオフィスコブクロ(研音と業務提携中)
相方黒田俊介

まとめ

今回は「コブクロ小渕の国家斉唱(君が代)動画!MGCで下手・酷いの声!」と題してご紹介しました!

 

活動休止中にマラソンを始めたらハマってしまい、ランナーに!

その縁で大阪マラソンの公式テーマソング「42.195km」を提供しているコブクロ小渕健太郎さん。

 

今回はちょっと苦い経験となってしまったかもしれませんね。

しかし実力は十分なアーティストさんなので、これをバネにさらに素敵な歌声を届けて欲しいものです。

 

 

少しでも参考になれば嬉しいです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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