イチロー引退会見の全文内容(後編)心に響く名言がまた生まれた!

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あの伝説の野球選手「イチロー」が2019年3月21日に現役引退を発表し、会見を行いました!

 

イチローさんといえば日本だけの活動に留まらず、海外でも通算3000安打を達成するなど、まさにレジェンドの一人として活躍していました。

 

現役引退会見では心に残る名言がまた生まれました。

今回は、イチローさんの引退会見の内容を全文ご紹介します!(前編もあります。)

 

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イチローの引退会見の内容まとめ!

イチローさんは、東京ドームで行われているMLB開幕シリーズの第2戦終了後に記者会見をしました。

取材記者
取材記者

イチローさんは24時間、時間を野球のために使ってきたとご自身でおっしゃいますけど、そのイチローさんを支えてきたのはやはり弓子夫人だと思います。これだけの方がいる中でイチローさんを支え続けた弓子夫人への言葉を聞くのは野暮かなとは思いますが、あえて今日は聞かせていただけないでしょうか。

イチロー選手
イチロー選手

いやー頑張ってくれましたね。一番頑張ってくれたと思います。僕結局アメリカで3089本のヒットを打ったわけですけど、妻はですね、およそ僕ゲーム前にホームの時はおにぎりを食べるんですね。まぁ妻が握ってくれたおにぎりを球場に持っていって食べるわけですけど、その数がですね、2800くらいだったんですよ。3000いきたかったみたいですね。そこは3000個握らせてあげたかったなという風に思います。妻もそうですけどとにかく頑張ってくれた。僕はゆっくりするつもりはないですけど、妻にはゆっくりしてもらいたいなという風に思っています。それと一弓(いっきゅう)ですね。一弓とはご存知ない方もいると思いますが、我が家の愛犬ですね。柴犬なんですけども。現在17歳と7か月。今年で18歳になろうかという柴犬なんですけど。さすがにおじいちゃんになってきてフラフラなんですけど懸命に生きてるんですよね。その姿を見てたら、それは俺は頑張らなきゃなってジョークとかではなくて本当に思いました。懸命に生きる姿。2001年に生まれて、2002年にシアトルの我が家にきたんですけど、まさか最後まで一緒に、僕が現役を終える時まで一緒に過ごせるとは思っていなかったので、これは大変考え深いですね、一弓の生きる姿というのは。妻と一弓にはもう感謝の思いしかないですね。

取材記者
取材記者

3月の終盤に引退を決められたということでしたが、打席内での感覚の変化というのは何かあったんでしょうか

イチロー選手
イチロー選手

言うそれここで。言う?裏で話すは裏で。

取材記者
取材記者

これまでイチロー選手は数々の決断と戦ってきたと思います。例えば00年のポスティングでの移籍や06年WBC、07年オフのマリナーズの契約延長、12年のニューヨークのトレード移籍もそうかもしれないんですけど、今まで一番考え抜いて決断したものって何だったのでしょうか。

イチロー選手
イチロー選手

これ順番付けられないですね。それぞれが一番だと思います。ただアメリカでプレーするために当時、今とは違う形のポスティング移籍だったんですけど、自分の思いだけでは当然叶わないので、当然球団からの了承がないと行けなかったんですね。球団に誰かを口説かないといけない、説得しないといけない。その時に浮かんだのが仰木監督ですね。その何年も前からアメリカでプレーしたいという想いは伝えていたこともあったんですけど、仰木監督だったら美味しいご飯とお酒飲ませたらってあえて言ってますけど、これは上手くいくんじゃないかって、そしたらまんまと上手くいって、これがなかったら何にも始まらなかったので、その口説く相手に仰木監督を選んだのは大きかったなと感じます。ダメだダメだっておっしゃてたことがお酒でこんなに変わってくれるんだと思って、お酒の力をまざまざと見ましたし、でもやっぱり洒落た人だったなと思いますね。だから仰木監督から学んだもの計り知れないと思います。

取材記者
取材記者

ちなみに会見を開いたのが、第1回WBCで日本が優勝した日だったんですけども、何か運命的なものがあったりするのかなって。

イチロー選手
イチロー選手

聞かされれば思うこともできるという程度ですね。僕はそのことは知らなかったですけれど。

取材記者
取材記者

イチロー選手が現役時代に一番我慢したもの、我慢したことって何だったんでしょうか。

イチロー選手
イチロー選手

難しい質問だな~僕我慢できない人なんですよ。我慢が苦手で楽なこと楽なことを重ねていくって感じなの。自分ができること、やりたいことを重ねていくので、我慢の感覚はないですけど、まぁとにかく体を動かしたくってしょうがないので、こんなに動かしちゃだめだって身体を動かすことを我慢することは沢山ありました。それ以外はなるべく自分にとってストレスがないように行動してきたつもりです。なので家では妻が料理を色々考えて作ってくれますけど、労度に出ると何でもいい訳ですよね。そりゃ無茶苦茶ですよ、食生活なんて。だから我慢できないから結局そういうことになってしまってたんですけど、だからそんな感じなんです。今聞かれたような趣旨の我慢は思い当たらないですね。

取材記者
取材記者

・・・沈黙

イチロー選手
イチロー選手

おかしなこと言ってます僕?

取材記者
取材記者

台湾ではイチローさんのファンがいっぱい居まして、なにか台湾の皆さんに伝えたいことはありませんか。

イチロー選手
イチロー選手

チェンが元気か知りたいですね。チェンはチームメイトでしたから。チェンは元気にやってますかね?(はい)そうですか、それが聞けて何よりです。今のところ予定はないですけど以前に行ったことがあります。一度行って凄く優しい印象でした。心優しくていいなと思いました。

取材記者
取材記者

今年菊池雄星選手が同じマリナーズに入って、去年はエンゼルスに大谷翔平が入って、イチロー選手が後輩たちに託したいものや託すものって何かありますか。

イチロー選手
イチロー選手

雄星のデビューの日に僕はこの日を迎えたというのは、なんかいいなという風に思って、「ちゃんとやれよ!」っていう思いですね。短い時間でしたけども凄くいい子で、やっぱりね色んな選手見てきたんですけど左ピッチャーの先発って変わっている子が多いんですよ。本当に。天才肌が多いって言い方もできるんですかね。アメリカでもまぁ多いです。だからこんなにいい子いるのかなっていう感じですよ、ここまで今日まで。でもキャンプ地から日本にも飛行機で移動してくるわけですけども、チームはドレスコードですね、黒のセットアップ、長旅なのでジャージでOKというできるだけ楽にという対応ですけど、「雄星俺たちどうする?日本に着いた時にさすがにジャージはダメだろう」って二人で話してたんですよね。で、「イチローさんどうするんですか」って聞かれて、僕は「一応中はTシャツだけど黒のセットアップ着るようにしようかな」って言ったら、「僕もそうします。」って雄星が言うんですよ。で、キャンプ地を立つ時のバスの中で、「雄星やっぱ日本に着いた時ジャージじゃメジャーリーガーとしてはダメだろう。」って話してて、バスの中でも「そうですよね」って言ってたのに、羽田着いた時まさかのアイツ黒のジャージでしたからね。いやこいつ大物だなって思って、ぶったまげました。本人にその真相はまだ聞いてないんですけど、何があったのか分からないですけど、やっぱり左ピッチャーって変わったやつは多いなと思ったんですね。でもスケール感は出てました、うん頑張ってるし。で、翔平はもうちゃんと怪我直して物理的にも大きい訳ですし、アメリカの選手にサイズ的にも劣らない、であのサイズで機敏な動きができるっていないですからね。いやもう世界一の選手にならなきゃいけないですよ。

取材記者
取材記者

野球への愛を貫いてきたということでしたけども、その魅力というのはどんなところでしょうか。またイチロー選手が引退で悲しんでいるファンの方はイチロー選手が出ない野球を楽しむ上で、メジャーリーグとかプロ野球とかどんなところを楽しんだらいいかイチロー選手の口からお願いします。

イチロー選手
イチロー選手

団体競技なんですけど個人競技ってところですかね。それは野球の面白いところだと思います。チームが勝てばそれでいいかっていうとそうではなくて、個人でも結果を残さないと、生きていくことができないですよね。本来ならチームとして勝っていればチームとしてもクオリティは高いはずなので、それでいいんじゃないかって考え方もできるんですけども、決してそうではなくってその厳しさが面白いところというか魅力であることは間違いないですね。あとやっぱ同じ瞬間がないってこと。必ずどの瞬間も違うので飽きがないってところですかね。2001年に僕がアメリカに来てから2019年現在の野球は全く違う野球になりました。頭を使わなくても出来てしまう野球になりつつあるような、現場にいる人なら皆感じていることだと思うんですけど、これがどうやって変化していくのか、5年、10年しばらくはこの流れが止まらないとは思いますけど、本来は野球っていうのは、いやダメだ。これ言うと問題になりそうだな。頭を使わないとできない競技なんですよ本来は。でもそうじゃなくなってきているからどうも気持ち悪くって、でベースボール野球の発祥はアメリカですから、その野球がそうなってきているということに危機感を持っている人って結構いると思うんですよね。日本の野球がアメリカの野球に追従する必要なんて全くなくて、やっぱり日本の野球は頭を使う野球、おもしろい野球であってほしいなと思います。アメリカのこの流れは止まらないので、せめて日本の野球は大切にしなくてはいけないものを大切にしてほしいなという風に思います。

取材記者
取材記者

3089本のヒットを打たれたメジャーリーグの試合今日まで2653試合でした。偶然だとは思うのですか一番最初のゲームがオークランドアセルチック戦でした。最初バートロコロンと対戦したときに三打席打ち取られて、四打席目にセンター前に鮮やかなヒットが抜けていったこと

イチロー選手
イチロー選手

うん誰って言いました?コロンはインディアンスでティムハドソンです。

取材記者
取材記者

失礼しました。ティムから打ち取られて、最初のヒットがセンター前に抜けていきました。今日最後の試合に結果的になりましたけども三打の後の凡退で四打席目のサークルの時に、ひょっとしたらオープニングゲームのことが頭をよぎったりしているのではないかと、見ている私は勝手に想像したんですけども、何か一年目のこととか、オープニングゲームのこととか思い出したことはあったでしょうか。

イチロー選手
イチロー選手

長い質問に対して大変失礼ですけどないですね。

取材記者
取材記者

子供の頃からの夢であるプロ野球選手になるという夢を叶えて、これだけ成功なされて、イチローさんは今何を得ましたか。

イチロー選手
イチロー選手

成功かどうかってよく分からないですよね。どっからが成功でそうじゃないのかは全く僕にはそれは判断できない、だから僕は成功って言葉は嫌いなんですけど、新しい世界に挑戦するってことは大変勇気のいることだと思うんですけど、あえて成功という表現するならば、成功すると思うからやってみたい。それができないと思うから行かない。という判断基準では後悔を生むだろうなと思います。やりたいならやってみればいい。出来ると思うから挑戦するのではなくって、やりたいと思えば挑戦すればいい。その時にどんな結果が出ようとも後悔はないと思うんですよね。自分なりの成功を勝ち取ったところで達成感があるのかっていったら、それも疑問なので、やりたいと思ったことに向かっていきたいですよね。まぁこんなものかなーっていう感覚ですよね。いやそれは200本もっと打ちたかったし、出来ると思ったし、一年目にチームは160勝して、その次の二年間も93勝して、勝つのってそんな難しいことじゃないなってその三年は思ってたんですけど、大変なことです、勝利するのは。この感覚を得たことは大きいかもしれないですね。

取材記者
取材記者

メジャーでの年数も長かったですけれど、それ以前の今年でも神戸での自主トレだったり何かユニフォームを脱がれることで神戸になにか恩返ししたいなという気持ちというのは

イチロー選手
イチロー選手

まぁ神戸は僕にとって特別な街です。恩返しか~選手として長くやっていくことが恩返しになるのではないかと思って、できるだけ長く現役を続けたいと思っていたこともあるんです。じゃぁまあ税金を少しでも払えるように頑張ります。

取材記者
取材記者

日米で活躍される選手は今までもまず、甲子園に出て活躍をしてプロ野球に入って活躍をして、そしてメジャーに挑戦という流れがあると思うんですけど、ご自身の経験も踏まえて、もっとこんな制度であれば挑戦しやすい、もしくは日本のプロ野球に残ってもっとやりたかったという育成制度なども合わせて何かあればお聞かせ願いたいのですけども。

イチロー選手
イチロー選手

制度に関して僕は詳しくないんですけども、日本で基礎を作る。自分が将来MLBでプレイする活躍するための礎を作るという考え方であれば出来るだけ早くってのも分かりますけど、日本の野球で鍛えられることって沢山あるんですよね。だから制度だけに目を向けるっているのはフェアじゃないのではという風に思いますけどね。

取材記者
取材記者

特に日本の野球で鍛えられたことってご自身の中ではどんなものでしたか。

イチロー選手
イチロー選手

基本的な基礎の動きって、おそらくメジャーリーグの選手より日本だったら中学生レベルの方が上手い可能性だってありますよ。それはチームとしての連携もあるじゃないですか。それは言わなくたってできますからね日本の野球は。でもこちらではなかなかそれは個人としてのポテンシャルは高いですけど、そこにはかなり苦しみましたよ。苦しんで諦めましたよ。

取材記者
取材記者

エンゼルスの大谷翔平選手とのですね対戦を凄く楽しみにしてたんですが、それが叶わなくなったということでイチローさん本人としては今も大谷選手と対戦したかったという思いはありますでしょうか。また大谷選手の今後にメジャーリーガーとして期待することがあれば一言伺いたいのですが。

イチロー選手
イチロー選手

先ほどもお伝えした通りですが、世界一の選手にならなきゃいけない選手ですよ。そう考えています。翔平との対戦は残念ですけど、出来れば僕がピッチャーで翔平がバッターがやりたかったんです。そこは誤解無きようにお願いします。

取材記者
取材記者

今後大谷選手はどのようなメジャーリーガーになっていくと思われますか。

イチロー選手
イチロー選手

なっていくかどうか。そこは占い師に聞いてもらわないと分からないけどねー。でも投げることも打つこともやるのであれば、僕はワンシーズンごとに、ワンシーズンピッチャー、次のシーズンは打者として、そんなこと考えることすらできないですよ、でも翔平はその想像をさせるじゃないですか人に、この時点で明らかに人とは違う選手であると思うんですけど。その二刀流は面白いなと思うんですよね。僕はピッチャーとして20勝するシーズンがあって、その翌年には50本打ってMVP取ったら、もうバケモンですよね。でもそれは想像できなくはないですからね。そんな風に思っています。

取材記者
取材記者

あるアスリート選手に伺ったのですが、その方に伺うと自分が現役選手でなくなったことを想像すると嫌だとイチローさんにおっしゃって、イチローさんも同じだと、自分も野球選手じゃなくなった自分を想像すると嫌だとおっしゃったと伺いました。

イチロー選手
イチロー選手

僕嫌だとは言わないと思うけどね。嫌だとは言ってないと思いますよ。

取材記者
取材記者

それでは改めて野球選手ではない自分を想像していかがですか。

イチロー選手
イチロー選手

いや、だから違う野球選手に多分なってますよ。あれこの話さっきしましたよね?お腹空きすぎて集中力が。さっき何話したのかも記憶に・・・あれ草野球の話しましたよね。だからそっちでいずれやっていると思うんですけど、そうするとそのうち草野球を極めたいと思うんでしょうね。だから真剣に草野球をやるっていう野球選手になるんじゃないですか結局。

イチロー選手
イチロー選手

もうお腹空いてきちゃった。もう結構長い時間やってない?今日はとことん付き合おうと思ったんだけどね。

芸能関係者
芸能関係者

あと二問にさせていただきます。

取材記者
取材記者

一番誇れることをあえてこの場でお聞かせください。

イチロー選手
イチロー選手

これさっきお話しましたよね、あれ小林君も集中力切れてるんじゃないの?完全にその話したよねー。

取材記者
取材記者

・・・すいません。

イチロー選手
イチロー選手

ほらそれで一問減ってしまうんだから。

取材記者
取材記者

イチロー選手お疲れ様です。遅い時間までありがとうございます。イチロー選手の小学校時代の文集っていうのが有名だと思います。「僕の夢は一流のプロ野球選手になることです。」という言葉からはじまると思います。それを書いた当時の自分に、今日の日を迎えたイチロー選手はどんな言葉をかけたいですか。

イチロー選手
イチロー選手

いや、契約金一億ももらえないよって。

取材記者
取材記者

会場から笑い

イチロー選手
イチロー選手

ですね、いや夢大きくっていいますけど、なかなか難しいですよ。ドライチの一億って掲げてましたけど全然遠く及ばなかったですから。いやーある意味では挫折ですよねそれは。こんな終わり方でいいのかな。なんかキュッとしたいよね、最後は。

芸能関係者
芸能関係者

じゃあ最後の質問

取材記者
取材記者

昨年マリナーズに戻りましたけども、その前のマリナーズ時代。何度か自分は孤独を感じながらプレーをしているということをおっしゃってましたけど、ヤンキースに移られ、それからマーリンズに移られ、プレイする役割というものは変わっていきました。それからああいう状態になって今年引退ってことになるんですけども、その孤独感というのはずっと感じながらプレーしてきたのでしょうか。それとも前の孤独感とは違ったものがあった?その辺はどうなんでしょう。

イチロー選手
イチロー選手

現在それは全くないです。今日の段階でそれは全くないです。まあそれと少し違うかもしれないですけど、アメリカにきて外国人になったこと、アメリカでは僕は外国人ですから。このことは外国人になった人の心を痛み分かったり、想像する。今までなかった自分が現れたんですよね。この体験というのは、本を読んだり、情報を取ったりすることはできたとしても、体験しないと自分の中からは生まれないので、孤独を感じて苦しんだこと多々ありました。その体験は未来の自分にとって大きな支えになるんだろうと今は思います。だから辛いことしんどいことから逃げたくなるのは当然のことなんですけど、でもエネルギーのある元気な時にそれに立ち向かっていくそのことは凄く人として重要なことなんではないかと思います。締まったねー最後!いやー長い時間ありがとうございました。眠いでしょ皆さんも、じゃそろそろ帰りますか。

芸能関係者
芸能関係者

はい、以上を持ちましてイチロー選手の記者会見は終了とさせていただきます。

イチロー選手
イチロー選手

ありがとうございました。皆さんお疲れ様です。

取材記者
取材記者

拍手

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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